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Free / Fire And Water ('70)

JT が「Fire And Rain」ならこちらは...『ファイアー・アンド・ウォーター』
クイーン+ポール・ロジャース公演でも演奏された「All Right Now」や、フリーのヘヴィーな代表曲「Fire And Water」「Mr.Big」などが収められていますが、デビュー・アルバム『Tons Of Sonbs』
ポールの熱いシャウトも、クラプトンでさえ教えを請うたというポール・コソフのチョーキング・ビブラートも控えめ。逆にとても丁寧に歌い演奏しているので、「Heavyload」「Don't Say You Love Me」など、曲の出来の良さと相まって彼らの上手さが引き立って聞こえます。
この後『Highway』
翌年の1971年にフリーはいったん解散。それぞれの道を歩み始めます。が...
■ member
Paul Rodgers (vo)
Paul Kossoff (g)
Andy Fraser (b)
Simon Kirke (ds)
■ produce
Free
コメント
こんばんは
リンク、コメントありがとうございました。こちらからも早速貼らせて頂きました。(^^♪
このところ諸事情によりブログの更新が滞っていましたが、そろそろ少しずつ復帰して行こうと思っています。今後ともよろしくお願いします。
(でも以前よりペースは落ちるかも。。。。)
axisさん
こちらこそありがとうございました。
こちらもゆっくりのんびりペースでやっています。継続は力なりの精神で頑張ってまいりましょう(って少し大袈裟?)
こめんとありがとうございます。
フリーいいっすねぇ〜、名曲の嵐のこのアルバムはもう最高。ライブもよかった!
フレさん♪
こちらにもコメントありがとうございました。
ライヴはまた物凄いですよね〜
それがリリースされた'71年までもう一息。近々レヴューできると思いますので、その時はぜひコメントをお願いいたします♪
フリーを聞いたのは、そうだな〜、17か18才ぐらいだから、もう30年前だな。40
代半ばのおじさん(じっちゃんか)にとっては、よくこの「オールナイトナウ」をコピー
したものです。ポールコゾフの弾くコード
は、普通のコードフォームじゃなくて、あれ
ってのが多かった。(押える指のポジションが違うので、苦労しました)あと、ビブラートの凄いこと!エリッククラプトンが「君
、どうやっているんだい?」と聞きにきた
という逸話があるとか。でも、ライブは良いのだけど、スタジオアルバムはどれも、何だかおとなしい感じがする。ライブの音源がもっと出て来てほしいバンドのひとつ
です。
吉岡さん♪
>ビブラート
クリス・スペディングの『Chris Spedding』収録「ギター・ジャンボリー」という、クリスがジミヘンやらクラプトンやら代表的なギタリストの音色・フレーズを延々と物真似していく曲があるのですが、ポール・コゾフの部分ではチョーキング一発のみ。ひっくり返って笑えますよ♪(試聴できるサイトが見つかりませんでした…)
>ライヴ音源
バドカンとともに、今後の発掘を期待したいです!
アンディ・フレイザーが好きでした
いいですよね、このFREE.コゾフさんはざんねんでしたが。FREDDIEのファンでしたが、QUEENとポールだったらほんとうれしいですもん。
evergreen さん♪
最近ケーブルTVの音楽チャンネルで「Mr.Big」の演奏風景を見たのですが、みんな若々しくてカッコ良いの何のって♪
みなさん、いろいろな方法(実際のライブやケーブルTV等)でフリーやバドカンの映像を見たことがあってとてもうらやましいです。先日のクイーンの埼玉スーパーアリーナにはいったのですが、フリーは見たことなく、バドカンはNHKBSで見たロックンロールファンタジーしかありません。なんかビデオとか、DVDとかあったらほしいなあと思っています。最近、BADCOアンソロジーを輸入盤でゲットして聞いています。
Tommy さん♪
はじめまして。コメントありがとうございました。
Free のライヴDVDはまだ出ていないようですが、もし発売されたらぜひ見てみたいですね!
バドカンの DVD は、こんなのが出ています → http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=708065
オリジナル・メンバーはポール・ロジャースとサイモン・カークのみですが、ベースにはチャーのサイケデリックスでベースを弾いていたジャス・ロックリーが。ゲストとしてニール・ショーンとスラッシュが参加していますよ。
チャンスがあったらご覧になってみてください♪
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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Fire and Water/FREE (フリー)
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Free - Tons of Sobs
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