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【緊急アンケート】 あなたにとっての "歌姫" は?

緊急 … と大騒ぎするほどのことではありませんが、突然の思いつきでアンケートを実施してみたいと思います。

  「皆さんが愛してやまない "歌姫" とは誰でしょうか?」

というのが、アンケート内容です。

歌姫だな~ と感じたアルバムや曲の思い出などもまじえてお答えいただければ幸いです。(お一人様 1アーティストということでお願いいたします)


僕にとっての歌姫は、ジュディ・コリンズもそうですが、やはりこの方 … カーラ・ボノフ (実際のタイプはどうだか知らないが、どうやら、清楚ながらも、ほのかな色香を感じる女性が好きなんだな … と、冷静に自己分析)

Karla Bonoff / Restless Nights ('79)
Restless Nights


『ささやく夜』のラスト・ナンバー「悲しみの水辺:The Water Is Wide」では、悲しみに暮れるカーラ姫を、「Her Town Too」な JT 親王と J.D. 王子の2人が慰めつつ励ましている。みんなのそんな姿を、ガース爺が遠くから暖かく優しい目で見守っている … という光景が見えてくるようです。

こんな調子で、どしどしご応募くださいませっ。初参加の方も大歓迎です♪

テーマ : 洋楽
ジャンル : 音楽

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「緊急」「お一人様 1アーティスト」!思わず反応してしまいました。しかしながら、悩ましいお題です。うーん、迷うけどカーラ・ボノフつながりで私の”歌姫”はニコレット・ラーソンです。1stアルバムのジャケットやドゥービーのバックボーカルの映像での可憐なイメージにノックアウトされました。
「Lotta Love」はもちろんですが、私は2ndに収録されているカーラ・ボノフのカバー「Isn't It Always Love」が大好きです。
他界された事を知った時は大きなショックを受けました。

一番好きな女性シンガーはサンディ・デニーですが、「歌姫」となると、やっぱり、フェアグラウンド・アトラクション時代のエディ・リーダーでしょうか。今でも大好きですが、アルバムとなるとこれですね。
清楚で可憐というイメージとはちょっと違うかも知れませんが、彼女の歌声には感情を掻き立てられずにはいられません。
初めて観た、NHKホールでの(ソロ公演でしたが)「ハレルヤ」には涙が止まりませんでした。
明るい声質の中にも、ちょっぴり憂いを感じる歌声。何万回でも感動できます。

悩ましいわ~

これ 男の人と女の人では 多少変わってくるかもね。
カーラボノフも ニコレッタラーソンも 捨てがたい・・・、(うぐ・・・)
でも 女性の私としては Bonnie Raittを
いろんな意味で 憧れを込めて 選びます。
ギターも弾くから 「歌」だけの姫かどうか ちょっと悩むけど
でも Love has no prideとか悩み多き時代に 彼女の歌声に救われた思い出ははかりしれません。

可憐な美少女~妖艶な熟女

好きな女性シンガーはその時々で数多くいて、一人を挙げるのは難しい。
キャロル・キング、オリビア・ニュートン・ジョン、リタ・クーリッジ、カーラ・ボノフ、リッキー・リー・ジョーンズ、ジョニ・ミッチェル、ボニー・レイット、キャロル・ベイヤー・セイガー、リンダ、ロンシュタット、マリーナ・ショウ・・・
最近ではレネ・アーマンドやブルーグラスの歌姫アリソン・クラウスがお気に入りなのだけれど、『歌姫』と言えばやっぱり『ヴァレリー・カーター』かな。
アルバム全部持っているのは彼女だけなのです。
その中では最初に聴いた『愛はすぐそばに』がやっぱりベストです。『OOH CHILD』『HEARTACHE』の可憐さ、『COWBOY ANGEL』の感情表表現豊かな彼女のヴォーカルとジョン・セバスチャンの哀愁のハーモニカがたまりません。
また、長年のブランクを経て妖艶さを増した『The Way It Is』も大名盤だと思います。

RLJ、ジョニミッチェル、ボニーレイット、ニコレットラーソン、ローズマリーバトラーらがいいですねえ、しかし「姫」かどうかはなあ(笑)日本では、LEYONAとBIRDがダントツで好きです。

1人にしぼるのは、難しいですが、「マリア・マルダー」です、当時買った彼女のデビュー・アルバムまだ持っています。最近のお気に入りは、ギリアン・ウエルチとアリソン・クラウス。
ボニー・レイット、ケイト・ラズビーなどです。

こんばんわ。大体出てしまいましたが、歌姫というくらいなので、歌専業で行って欲しい、迷いましたが、ニコレット・ラーソン。79年の初来日は、ポール・バレル、ケニー・グラドニーのフィート組、リック・シュローサー(ヴァン・モリソン)、ダグ・リヴィングストン(フールズ・ゴールド)、ボビー・ラカインド(ドゥービー・ブラザーズ)というすごいメンツでした。時点はヴァレリー・カーター。JTやジャクソンのバックで歌ってるのを見たことありますが、10年以上前かな、パイド・パイパー・祭りみたいなのが、南青山のマンダラでありまして、ゲストがヴァレリーで何曲か歌ってくれました。いいお年なのに(失礼!)なんてキュートなこと!
それにしても書かれてる皆さんと趣味が近いですね。出てない名前では、ウェンディー・ウォルドマンかなあ。oceanさんがカーラ好きとは、意外でした・・・

ocean様

こんばんは。
う~ん。最愛の女性シンガーということであれば
「ケイト・ウルフ」と即答するところですけど、
「歌姫」となるとやっぱりルックスも考慮せざる
得ないからなぁ。(笑)。
ということで、自分の「歌姫」は同じケイトでも
ケイト・ブッシュかな。
あの浮世離れした雰囲気が堪りませんよね。
今じゃ、かなり庶民的な雰囲気になられたみたい
ですけどね(笑)。

好きな女性シンガーはたくさんいるのですが
”歌姫”といったら”アサイラムの歌姫”
リンダ・ロンシュタットで決定です!

アンケートにお答えいただいた皆様

多数のご応募、誠にありがとうございました!

▼ Purple_Hazeさん
>ニコレット・ラーソン
少しお転婆なんだけど、そこがたまらなく cute で... "姫"モードに入ってますね~♪

>「Isn't It Always Love」
ベアズヴィルの "歌姫" ニコル・ウィルス(Nicole Wills)が『Tell Me』('83)でも歌っていました。こちらもなかなかモードに入ってます。

▼ kura_moさん
>エディ・リーダー
申し訳ございませんっ。知りませんです(苦笑。あいや、名前は聞いたことがありますよ。
しかしながら kura_mo さんのライブ体験記を拝見すると、かなりの "姫" なんでしょうね。愛が伝わってきました♪

▼ melonpanさん
そうですよね。女性の視点から見た歌姫 … 難しいかもしれません。いっそのこと "歌王" を選んでいただいても良かったかもしれません(笑

>Bonnie Raitt
僕にとっては、お姉さんになってもらいたい女性シンガー No.1 です!
でも、確かに melonpan さんがおっしゃるように「彼女の歌声に救われた」人は多いのではないでしょうか。僕もその一人です♪

▼ whiteさん
>ヴァレリー・カーター
やはりっ! 実は僕も一瞬迷いました。あの悩ましげな視線と歌声 … そんな "姫" が側にいたら、気が気じゃなくて、何も手に付かなくなってしまいそうです(笑

whiteさんが挙げられたアルバム … みんな素敵ですね♪

▼ ち~旦さん
>LEYONA と BIRD
和ものに弱い僕としては、未知の世界であります。いずれどこかで、ぜひ教えてくださいませ!

▼ june-1296さん
>マリア・マルダー
ボニー同様、渋めの "姫" ですね~。でも、マリアだったら、なんでもま~るく収めてくれそう。頼りがいのある "歌姫"だと思います♪

>アリソン・クラウス
whiteさんも挙げていらっしゃいましたが人気高いですね。もう一人選べるとしたら、僕も'90年代の "歌姫" としてアリソンを選びます♪ あの歌声にはメロメロです。

▼ フィニルさん
>歌姫というくらいなので、歌専業で行って欲しい
鋭いご指摘。っとなると、やはり...

>ニコレット・ラーソン
ですかっ! あちらでは、ニコレットのコミュニティ管理人をつとめていらっしゃるほどですものね!

それにしても、凄いメンバーを引き連れて来日していたんですね~。機会がありましたら、そのライブの様子なども Blog 等に Up していただけたら嬉しいです♪

>oceanさんがカーラ好きとは…
イメージ違いました?(笑。年を重ねるにつれ、そういう結果になりました♪

▼ おやぢ様
>ケイト・ウルフ
買いましたよ~! 現在、ナンシー・グリフィスと併せて聞き込み中。いずれ取り上げたいと思っています。

>ケイト・ブッシュ
あっ そう来ましたか! アルバムは持っていませんが「嵐が丘」はかなりショッキングでした。独特の宇宙観を持っていたと思います。ここは一つ、コペルニクス的 "歌姫" と称しましょう♪

▼ Chunkyさん
>リンダ・ロンシュタット
王道ですっ。間違いありませんっ。僕も初めはリンダでしたが、先にも述べたように、徐々にカーラに惹かれていったという事情があります。
Chunkyさんの、リンダへの愛情溢れる Blog … 今後も楽しみに拝見させてください!

重ね重ね、皆様コメントをありがとうございました。心より感謝いたします!
Profile

ocean

Author:ocean
◆ 2009年10月
Sony DSC-HX1 写真を撮り始める
◆ 2010年4月
PENTAX K20D でデジタル一眼デビュー
◆ 2014年6月
PENTAX K-5IIs へ機種変更
◆ 2014年10月
OLYMPUS OM-D E-M10 追加入手

その他、中学生の頃に井上陽水、The Beatles、Eric Clapton で音楽の素晴らしさに目覚めて以来、ず~っと聴き続けています♪

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